デリヘルでブロンド外国人を呼んだら地雷踏みました

エロ記事

サートーです。

仮にも変態糞ブロガーを名乗ってるのでそんな僕にしか書けない記事を書こうと思います。

いつもこのブログを見てくれる人はこういう記事が見たいんダルルォ!?

見たけりゃ見せてやるよ。(震え声)

実際このサイトで一番見られてる記事は・・・。

はい内部リンクノルマ達成。

まぁ前置きも長くなって文字数も稼いだし本編いきますか。

ブロンド外国人を呼ぶまでの経緯

これは今から数年前のお話。

友人との予定があったのでこの日は東京の新宿に向かっていました。

電車で向かっている最中、友人からこんな連絡がきました。

「申し訳ないけど、急用ができたので今日の予定はキャンセルでお願いしたい。」

そんなことで急遽暇になってしまったのでとりあえず次の駅で降りて街を散策することに。

ちなみに降りた駅は目白。

せっかく都内にきたんだから何もしないで帰ったらもったいないなと思い考えた結果・・・。

風俗に行こう!(アホ特有の発想)

今ではこんな発想にいたりませんが、当時は若かったんです。

とりあえず歩いて風俗のある池袋まで向かいました。

そしてこの時ふと思い出してしまったのです。

「そういえば池袋には以前からずっと行ってみたかった風俗があったな・・・。」

金髪外国人専門デリヘルです。

実は中学生の時からずっと行きたいと思ってました。

男なら誰もが一度は抱く願望だと思うんですよ。

それは海外のエロサイト(xvideos等)を見たときや、洋画を見た時などに・・・。

ブロンド美女とえっちなことがしてみたい!

そんな欲望を満たすため、自分はデリヘルの受付まで歩を進めることにしました。

怪しい受付

とりあえず受付まで向かったのですが、その受付までの道のりがなかなか険しい。

というか絶対初見じゃわからないだろって場所にあって、なおかつめっちゃ怪しい雰囲気。

※写真はイメージです。でもほんとこんな感じ。

雰囲気に圧倒されながらも、ブロンド美女とエロいことをしたいという欲望のほうが勝り、怯むことなく受付にたどり着きました。

ここでたしか2万円弱を支払う。

受付のおっさん「このホテルについたら連絡くれや、あと部屋番号教えて。」

サートー「わかりました。」

ホテルへ向かう

ホテルに行くまでも迷いました。

風俗に行くだけなのに何故ここまで神は試練を与えるのでしょうか。

ですがここで自分は負けるわけにはいかない・・・。

憧れのブロンド美女と対面するまで絶対に諦めねぇ!

色々な人に道を聞いてなんとかホテルにたどり着きます。

コミュ障なので普段だったら知らない人に道を聞くなんて絶対できないのですが、風俗パワーによってこの時は無敵でした。

エロは間違いなく人間を成長させます。(適当)

無事ホテルに着いて受付のおっさんにも連絡完了。

ここでホテル代6000円くらい払いました。

あとはブロンド美女が部屋に来るのを待ちます。

念願のブロンド美女とご対面

コンコン

ノックの音が部屋に響きます。

とうとう来たなこの時が!

扉を開けるとそこには憧れのブロンド美・・・女?

うーん。

正直一人で盛り上がりすぎました。

それなりに綺麗な方だったとは思いますけどね。

実際にこの目で見てみるとそこまで・・・なんというかね・・・うーん・・・。

ま、まぁサービスがめっちゃ良ければいい思い出になるから。(震え声)

ブロンド美女(仮)「ゴニョゴニョゴニョゴニョ・・・」

まさか・・・この人・・・日本語が喋れないんじゃ!

そのまさかです。

お話ができないのでコミュニケーションもクソもありません。

この事態は全くの想定外。

偏差値0.2相当の英語力を活かし、なんとかコミュニケーションを取ります。

こっちが気を使いすぎて全然楽しくない・・・。

そしてプレイへ

とりあえずお互い服を脱いでシャワーに行ったのですが2秒くらいちんこ洗われただけで終わりました。(雑すぎやろ・・・)

すると相手が。

ブロンド美女(仮)「○○2万円。」

なんでこういう日本語だけは覚えてきてるんですかねぇ・・・。

とりあえずヤケクソで2万円払いました。(アホ)

今考えれば相当高い。

ありえない価格設定である。

でもその時は色々な感情が入り乱れ、○○すれば盛り上がるじゃないか、自分が満足できるのではないかというかすかな希望にかけるしか手段がありませんでした。

いざ○○

〇〇してみたのですが、どうやら俺のタコさんウインナーではどうすることもできませんでした。

相手はうんともすんとも言いません。

マグロとかいうレベルでじゃないです。

無です。

人生で一番悲しい○○でした。

世界一悲しい時間を過ごした後、相手はそのまま時間まで寝るという地雷風俗嬢のテンプレみたいな行動をされ俺はここで完全にK.O。

泣いてる俺を横目に無言で相手は部屋を出ていきました。

その後も事件が・・・

俺は絶望感に打ちひしがれながらホテルを後にしました。

しかもそのホテルを出る最中めっちゃ可愛いアイドルみたいな女の子とゴリゴリのキモオタが廊下で楽しそうに話していました。(おそらく風俗嬢と客)

俺がここまで絶望しているのにこいつはこんな当たりを引きやがって・・・!ぐぬぬ・・・。

さらに追い打ちをかけられ精神崩壊寸前です。

池袋からタクシーで埼玉に帰る

精神が崩壊した俺はもうどうでもよくなり、池袋からタクシーで埼玉に帰りました。

普通に電車で帰れば460円くらいですが、15000円かかりました。

なんでそんなことをしたのかと今聞かれてもわかりません。

ただその時は誰かに話を聞いてほしかったんだと思います。

実際タクシー会社のおっさんとは風俗トークで死ぬほど盛り上がり、少し心が安定を取り戻しました。

こんな俺の1日いかがだったでしょうか。

最後まで読んでいただk・・・・。

地元でいつもの熟女デリヘルを呼ぶ

タクシー運転手のおっさんと風俗トークで心の安定を取り戻したとはいえ、俺は全然納得がいってませんでした。

ここまま終わっていいのか・・・?

こんな惨めな思いをしたまま俺は1日を終えていいのか・・・?

今思えば「いやさっさと終われよ」って話ですが。

どうしても納得がいかなかったので当時よく利用していた熟女デリヘルを呼びました。

まぁもう最高ですよ。

風俗の面白さってのはやっぱね・・・こういうことなんですよ!

やっぱりしっかりとお互いコミュニケーションをとったうえでこそ成り立つんですわ。

といった感じで熟女デリヘルの良さについて語りだすと、また2000文字くらいになりそうなんでこの辺でやめておきます。

外国人デリヘルを呼ぶ時は気をつけよう

今日俺が一番言いたいのはこれ!

すごく有益な記事になりましたね。(なげやり)

一応言っておくと最近は全然風俗に行ってないのでご安心ください。(なんの安心かは知らぬ)

この記事を読んで罵倒でもなんでもいいので感想いただけると喜びます。

僕のこんなクッソくだらない記事を最後まで読んでいただいた画面の前のあなたにはほんと感謝しかないです。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

またお越しくださいませー。(コンビニ店員風)

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