風俗は待合室が1番楽しい

エロ記事

「うわ〜〜〜き◯ちがいだ だれかだれかきてくれ〜」

このブログを開いたあなたはそう思うでしょう。

でもこの記事にアクセスしたということは、興味があるってことですよね?

もう後戻りはできませんよ。

ただ自分ははっきりと真実をお伝えしたいだけなのです。

これは自分の内なるジャーナリズムの解放なんですよ。

変態ではありません。

いや、やっぱりただの変態です。ごめんなさい。

ではいきます。

待合室の空気感が楽しい

あそこに行かなければ絶対に味わうことのできないカオス空間。

それが風俗の待合室にはある!

なんなんですかね、あの独特の雰囲気。

大の男がムラムラしながら番号札持って順番待ってるあの!あの感じですよ!(あのってどれだよ。)

お店のボーイには常に監視されてるし。

机にはエロ本とか置いてあるし。

とにかくカオス。

カオスという表現以外に適切な言葉が出てきません。

だからこそクセになる。

自分が池袋のソープに初めて行った時は、あの雰囲気におされて震えた手でパズドラしてました。(当時1◯歳)

昨日のことのように思い出せます。

みんなムラムラしてるだけなのに神妙な面持ちだし。

いや、ムラムラしてるからこそ神妙なのか?

これもうわかんねぇな。

だからこそクッソ面白い

たまに待合室でスカしてる奴とかいますけど、そんなとこでカッコつけたところで何になるんですかねぇ…。

素でいきましょう。素で。

リラックス大事アルよ。

幅広い客層

ヤンキーの兄ちゃん。

ハゲたおっさん。

サラリーマン風の人。

何故来たのかわからない超絶イケメン。

自分のような陰キャキモオタ。

お年寄り。

幅広い客層の方達が待合室に集まります。

自分の経験ですが朝7時に行っても色々な年齢層の方でそれなりに混んでました。

やっぱり男はいくつになっても変わらないんですよね。

男という生き物の本質がまさに凝縮された空間でもあります。

そんなカオス空間を感じるため、風俗に通う

カオス空間にぶち込まれたら、変人サートーはワクワクが止まりません。

そんなワクワクを味わう為だけに何故か大金をはたいて風俗に何回か通いました。

今考えれば完全に意味不明。

元々頭はおかしいと人に指摘されることが多いのですが、若い時の自分はもっと頭がおかしかったんでしょうね。

別に性欲発散したいだけなら、デリヘルでもいいですからね。

やっぱり待合室があるってところがミソなんですよ。

自分の地元には店舗型の風俗がなかったので、30分くらい電車に乗って色々なところに行ってました。

思いっきりお金と時間を無駄にしていますが、その経験があるからこそ今この記事が書けてるんですよねぇ。

ほんと人生って面白いなー。(棒読み)

本当の意図

やっぱり他の人が書けないような記事が書きたくて。

ここまで思いっきり下ネタに振り切るかは悩みました。

「女性の方が見たら気分を害するのではないか?」

とか。

それでもやっぱり自分は好きなようにやりたいし、今後も過激な記事を書いていきたい。

忖度してて何が発信やねんと自分は思うわけですよ。

自分の考えを極限までさらけ出すことが見てくれる方々との信頼関係につながると自分は思っています。

この記事を読んで不愉快になった方がいれば謝ります。

すいません!許してください!何でもしますから!(何でもするとは言ってない)

最後まで読んでいただきありがとうございました!

コメント

  1. 匿名希望 より:

    ほらいく堂

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